ゴフトグーイェ・タマッドンハー

留学生としてイランにやってきてから10年以上。イランの人々とのあれこれや、イランで見たこと考えたことなど。

 ふと気がつくと、この土曜日から乗り合いタクシーが値上げされていました。テヘラン市内全体で値上げがあったのかどうかはまだ分かりませんが、少なくとも我が家の近所では25〜50トマーンの値上げがあったようです。

 普通、ノウルーズ休みが明けると値上げがあるのですが、今年は一ヶ月遅れての値上げでした。油断していたところにやられてしまったという感じで、ちょっとびっくりです。

 ガソリンの値上げがあったわけでも何でもないのに、物価の上昇にあわせて自動的に値上げが行われるイランのタクシー業界というのがどんなものなのかちょっと悩むところなのですが、この物価高では仕方がないかともついつい思ってしまうのでした。

 ただ、乗り合いタクシーに関しては、ちょっと不満はあります。

 昨年の夏休み明けころから乗り合いタクシーの数がずいぶんと増えました。認可乗り合いタクシーを増やすことでテヘラン市民の足を確保するとか、ガソリンの値上げに伴うタクシーの値上げを防ぐとか色々な理由はあったらしいのですが、交通渋滞をひどくしただけで全く意味がないように見えます。

 乗り合いタクシーの会社に登録すると、一般車に比べると優先的にガソリンスタンドで給油ができ、また配給量も多いのだとか。
 そのため、乗り合いタクシーとして登録だけして客を乗せようとしない人も多いのだそうです。貸し切りとして一日に三四人の客を乗せて終わり、という人も見られるとか。その代わり貸し切り料としてかなり高くふっかけてきます。
 と、友人・知人たちから聞いているのですが、実際、乗り合いタクシーを拾おうとしても、なかなか拾えないことも多いのでその状況はなんだか分かります。どうして客を乗せていないのに客を拾おうとしないのだろう?と不思議に思うくらいに空の乗り合いタクシーがたくさん走っているからです。

 乗り合いタクシーの値上げがあるとしばらくは、乗客と運転手の間でのけんかが多く起こるようになるのですが、今年はどうなるでしょうか。25トマーンくらいでそんなけんかまでしなくても、という光景を目にすることもあります。
 でも実際、このインフレで、乗り合いではないタクシーに乗ったときなど、500トマーンや千トマーンくらいなら誤差のうちかも、という気分になり始めているところがちょっと怖いところです。


人気blogランキングへ

FC2 Blog Ranking


ぽすたー


 昨日で選挙活動は終わり。
 選挙活動といっても、ポスターを貼り、候補者を応援する人々が商店を回ったりしてビラを配るくらいです。日本のように街頭演説や選挙カーによる名前の連呼はありません。

 このポスターを貼るボード以外にはポスターを貼ってはいけないらしいのですが、結構、そこここにポスターが貼られているのも見かけます。

 おもしろいのが、このボードには一人が何枚ポスターを貼っても良いらしく、同じポスターがびっしりと貼られているのを目にします。さらには、先に貼れたポスターの上から別な候補者のポスターが重ねて貼られ、その上からまた別のポスターが貼られるというのがイランらしいところかもしれません。

 カメラを持っていなかったので写真がないのですが、バスの中で、不法に選挙ポスターを貼る行為について非難する公共広告がありました。「ルールを守れない人に立法府を任せることができますか?」というような内容でした。
 さて、結果はどうなるのでしょうか。


人気blogランキングへ

FC2 Blog Ranking

 このところ、ちょっと災難が続いています。

 最初が買って丸三年のPCが故障したこと。
 数日前からかたかたとハードディスクから嫌な音がして、立ち上がらなくなることが出ていたので、これはもしかすると、と、大切なデータを外付けのハードディスクにコピーをした矢先、とうとう立ち上がらなくなってしまいました。
 日本から来ていた友人に頼んで日本に持って帰ってもらい、修理の見積もりを出してもらったところ、ハードディスク交換で7万円との診断。微妙です。修理をするよりは新しいものを買った方がいいのかも?と思わせる金額です。こうやって新しいものを買わせるんだろうなあと思いつつも、確かにもう三年使ったしなあとも思ってしまうところが悩みどころです。

 ところが、簡単に買い換え、といえない事情がもう一つあります。
 なんと、冷蔵庫まで壊れてしまったのです。
 それも扉が外れるというちょっと信じがたい状況です。
 一応修理をしてはもらったのですが、結局また外れてしまい買い換えることに。まあ、私のところへ来たときにすでに中古でしたので、これも寿命かと思うのですが。

 それにしても、冷蔵庫のドアというのは構造上外れてもおかしくはないわけですが、なんともびっくりの事件だったのでした。

れいぞうこ


 とどめが、バックアップを取ったデータの一部が文字化けしてしまい、どうやっても読むことができなかったということでしょうか。これはまあ何とかしたのですが、こういうこともあるんだなあとしみじみしてしまったのでした。



人気blogランキングへ

FC2 Blog Ranking
 寒波は峠を越えたとニュースなどで言われていましたし、この二三日は比較的暖かい日が続いていたのですが、昨夜は再びとなりました。水不足が懸念される夏を考えれば、この時期にたっぷりとが降ってくれることはありがたいのですが、気分としては「ディゲ・バッセ(もう十分)」となってしまうことも否めません。ついつい、「山にだけ降ればいいのに」と自分勝手なことを思ってしまったりもします。

 今年の寒波は意外な被害をももたらしていました。
 よく考えれば意外でも何でもないのですが、テヘランの南にある大バーザールをはじめとする様々な場所で「水不足」が一時的に生じていたのです。
 原因は単純で、水道管が凍結して水が出ない、というだけのことだったのですが、このおかげでバーザール内のチャイハーネやレストラン、食堂などが軒並み営業できず、トイレも使えずで大変だったようです。大学前に軒を並べる本屋街でも、トイレを借りようと思ったら「水が出ないけど大丈夫?」と言われる始末でした。
 水道管に断熱材を巻くとか、夜に水抜きをしておくとか、そういうことをしなかったのか知らなかったのか。そういう状態が何日か続いていたようです。ちょうどアーシュラーも重なり、大変だったようです。

 何日か前に、バーザールを訪れたときにはもう復旧していたようでしたが、冬に雨やが降るのは分かっているのに対策がほとんど考えられていない町なんだなあと改めて思った冬だったのでした。まだ終わっていませんが。

じゅうたんやのねこ


 人間は大変だね、と、アンティーク絨毯屋のサラーの片隅で。


人気blogランキングへ

FC2 Blog Ranking
 一昨日からの大も昨夜には降り止み、今日は朝からぴかぴかに晴れ上がっています。

 しかし、気温は低いため、降ったが凍り付き、ある意味で昨日以上に大変なことになっています。
 通学もままならないということで、今日は学校などは休みになり、子供たちが朝から外で遊んでいます。
 大人の方はといえば、何とかして職場にたどり着くべく努力したり、家の前のや氷を取りのけたり、下ろしをしたりとの後始末です。

ゆきのあと1


 こちらでは、が降ると、普段は日雇いをしている人たちなどが除用スコップを持って、二三人のグループになって「バルフィー〜、バルフィー〜」と言いながら小路を練り歩きます。家の前のをどけたり、屋根のを下ろしたりするかき作業をするアルバイトです。

ゆきのあと2


 こちらのはさらさらして軽いので、こういう板のような平たいスコップで十分に役に立つのです。
 このくらいの下ろし?と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、テヘランの現在の建築は、屋根に傾斜を付けず、雨がしみこまないようにアスファルトやイーゾガーム(日本語で何と言うのか分かりませんが銀色の防水用のシートのようなものです)を張ってあるだけです。これが毎年きちんと張り直していればいいのですが、夏の強烈な日光にさらされ、の雨や、氷にさらされているうちに劣化してしまい、雨漏りがするようになってしまいます。そのため、屋根の上には乗せておかない方が屋根の持ちが良くなるので、下ろしをする必要があるのだとか。

ゆきのあと3


 今日は一つ仕事があったため、外出したのですが、小路は凍り付いていて非常に危険でした。大通りに出るまでに何度か転びそうになってしまいました。
 それでも子供たちは大喜びでだるま造りや合戦です。
 こんなかわいらしいだるまを発見。これを作った女の子はカメラを向けたら恥ずかしがって逃げてしまいましたが、自慢の作品だったようでだるまの写真撮影にはO.K.をくれました。

ゆきのあと4


 目的地まではバスを使ったのですが、バスの窓枠にも氷柱が下がっていて、昨夜が非常に寒かったことを見せてくれていました。

 さすがに今日は、大通りは市役所があちこちに配っておいてあるスリップ防止用の砂利がまかれていて、交通にそれほど支障はなかったようですが、歩道は凍り付いていたり、舗装用煉瓦がで滑ったりでかなり怖い思いをすることになってしまいました。もちろん、店を開けていたところでは、自分の店の前のや氷を始末すべくみなさん頑張っていたのですが。

 さて、このは、こんな風に何回が降るのでしょうか。できるだけ多い方が来年のためにも良いのですが。


人気blogランキングへ
 テヘランは昨日からのが降り止みません。
 おかげで、朝から交通機関がほとんど動かず大変でした。
 バスは何とか動いていたようなのですが、タクシー、乗り合いタクシーなどはほとんど動いていませんでした。
 以前にも書いたように、私の住むアパートはちょっと急な坂の上にあるので、が降るとちょっと大変です。
 今朝も、大になっているのを見て、「これは大学へ行くのは難しい」と半ば諦めモード。しかし、「今日は学生と約束があるしなあ」「真面目な子が多いから、この天気でも来るだろうなあ」「でも、普段の授業ならサボるだろうなあ」と思い悩み。結局、歩いて約束の時間にたどり着けるぎりぎりの時間になって大学へ行くことを決意。

 大通りまで出てみると案の定、いつもならいくらでもやってくる乗り合いタクシーどころか、乗用車もほとんど姿を見ません。みんな、諦めて歩いて坂の下まで歩いています。私も一緒に坂の下までひたすら歩きます。途中で坂を上れなくなった自動車などが渋滞を起こしているのを横目に歩き、結局は坂のしたどころか地区の外まで歩き、大学の近くまで歩き、ようやく大学前を通る乗り合いタクシーに乗ることができました。

ゆきげしき1


 大学の前で下り、お金を払おうとしたら「いらないよ」と運転手。大学からの帰りもそうでしたが、乗り合いタクシーやバスが少なくなっているために、行き先が同じ人が親切心から乗せてくれているのです。ついでのことだからお金はいらないというのです。

 大学に着いてみると、家が遠い学生の方がちゃんと来ています。「二時間かかりました」「普段の倍以上の時間がかかりました」と言いながらも、ほぼ約束の時間に来ているのだから驚きです。大学の目の前にある寮に住んでいる学生の方が、遅刻をしたり来なかったりというのが何とも言えません。

 大学から帰る頃になると、交通事情は大分良くなってはいましたが、それでもやはりまだ車の数は少なくて、善意のドライバーのおかげで家にたどり着けたのでした。

ゆきげしき2


 私のアパートのある小路は大学から戻ってみるとすっかりに埋もれていました。
 子供たちは大喜びで飛び回っていましたが、大人はしかめっ面です。
 それほど北にある地区でもないこのあたりでもこのくらい降っているのですから、標高の高いテヘラン北部の地区は一体どうなっているのやらと、あまり関係はないのですが心配になってしまったのでした。

ねこきんし?


 おまけ。
 猫禁止?


人気blogランキングへ
ゆきあそび


 夕闇が迫る中で子供たちが遊び。

 昨日一日降り続いたも今朝は一休みです。テヘランの北の地区などでは降っているのかもしれませんが、我が家周辺は降り止みました。

 坂の上に住んでいるので、が降ると「凍結したら坂が上れなくて困るなあ」とか「いや、下りだって怖いぞ」とか、そんなことばかり考えてしまうのですが、子供たちにはそんなことは関係ありません。
 厚着をして外に飛び出し、を集めてだるま造りに懸命です。

 私といえば、寒さやの中、無理をして仕事や買い物に出たのが悪かったのか、すっかり風邪をひいてしまい、この週末は家の中で過ごさざるを得ないようです。

 このは何度こんな風にが降るのでしょうか。暖続きで昔に比べるとが降らなくなっているそうですが、降って欲しいものです。
 国出身なので、がないと、面倒だな〜などとは思っていても、やはりらしくないと感じてしまうのでした。


人気blogランキングへ

FC2 Blog Ranking
ゆきげしき1


 テヘランは昨夜からが降っています。
 道の運転に慣れていない人が多く、なおかつつるつるのタイヤを履いている自動車も多いテヘランでは、朝から渋滞をしているようです。
 子供たちは大喜びで外に出て遊びをしていますが、この分だと、明日は休校になりそうです。

ゆきげしき2


 さて、明日はどこまで積もるのでしょうか。この様子だと、出かけるのをキャンセルして正解だったかもしれません。


人気blogランキングへ

FC2 Blog Ranking
 日本はクリスマスで盛り上がっているのでしょうか。

 テヘランでは、ショッピングモールの商店の一部がクリスマス飾りをディスプレイしているくらいで、それほど大がかりには祝いません。
 まあ、イスラームにとってもイーサー(イエス)は預言者の一人として敬意を払われる存在であるとはいえ、彼の広めた教えであるキリスト教(ペルシア語ではマスィーヒー)は欧米の象徴でもあり、数年前まではクリスマスの飾りを家の中で行ったと、子供が学校で話したら先生から「そういうことはするな」とその家庭に指導が入ったというくらい、ムスリムがクリスマスを祝うことは「欧米かぶれ」と見なされていました。
 最近ではそれも随分とゆるく、どう見てもキリスト教徒(イランではほとんどがアルメニア正教徒ですが)ではない人たちがクリスマスの飾りを嬉々として飾り付けているのを見ると不思議な感じです。

 飾り付けといい、いわゆるクリスマス(12月25日)に合わせて飾り付けるところといい、決して国内にいるアルメニア正教徒たちに合わせてではなく、カトリックやプロテスタントのクリスマスに合わせているのだなあということが明らかです。
 あるアルメニア人は、「彼らは単に欧米の文明に憧れているだけで、キリスト教徒に敬意を払っている訳じゃない」と、最近のムスリムのこうした風潮を冷ややかに見ていると教えてくれました。確かに、これまで有形無形のいじめを受けてきた側としては複雑かもしれません。

 宗教に関してかなりいい加減な日本から来たので、ムスリムがクリスマス飾りをしたっていいじゃん?と思ってしまう私はまだまだ認識が甘かったようです。

 でも正直なところ、殉教者の肖像ばかりを飾るよりも、このくらい明るい雰囲気の方がいいんじゃないかな、と思うのですが。

 とりあえず、近所のショッピングモールのクリスマス飾りからです。

くりすます1


くりすます2


くりすます3


くりすます4


 それにしても、来学期は、1年生に日本に関する基礎知識を教える授業を担当しなくてはならないのですが、日本における宗教の問題をどうやって教えたら良いものか、今から頭が痛い思いです。


人気blogランキングへ

FC2 Blog Ranking
 このところ、生活のペースがおかしなことになっています。

 夕方になると眠くなってきて、ちょっと横になろうものならそのまま夜中まで熟睡してしまい、深夜になってごそごそと起き出す始末です。
 そうなると夕食を作る気にも食べる気にもなりませんし、お茶とお菓子を少しつまむくらいで明け方まで仕事をしたりして過ごしてしまいます。
 朝食をとって、授業のある日は大学へ行き、なければ少し仮眠を取って、また仕事をしたり買い物をしたり。

 こんな生活パターンになったからといっても、睡眠時間は十分に取れていますし、仕事にも支障を来しませんし、ほとんど困ることはないのが困りものです。

 何に困るだろうと考えてみて思いつくのが、食事をきちんととっていないこととゴミ捨てくらいです。それでも、朝食と昼食はちゃんととっているのでまあ良いかなあという感じはしますが。

 テヘランでは、夜8時から12時の間にゴミを出すようにとの指導が行われています。実際、ゴミの収集がその時間内に行われるので、深夜0時を過ぎて出したゴミは翌日まで残ってしまいます。
 ところがこのところ、私がこのゴミを出せる時間帯に熟睡しているため、ゴミが出せないのです。もっとも、食事をあまり作っていないので、生ゴミはほとんど出ませんから、何日かゴミを捨てられなくともそれほど困らないところも困ったところかもしれません。

ごみばこ


 最近は、小路の何カ所かにゴミを集めるためのボックスが置かれていて、朝にでもここにゴミを捨てるという手もあるのですが、家の前にあるのならともかく、私の家からは少し歩いたところにしかないので、そこまでゴミを持っていくのも面倒です。

 このゴミ収集ボックス、一応ふたが付いているのですが、ふたが閉まっているのを見たことがありません。そして、ゴミを早く捨てたい人、あるいは夜に出し損ねた人が時間を問わずにゴミを放り込むので、かなり悪臭が漂っていることもあります。

ごみ


 あるいは家の前にゴミを放り出したまま夜を待つという人も見られます。これは、猫や烏がゴミ袋を破って漁ったり、あるいは資源ゴミを集めてお金にしようとする人がゴミ袋を破って散らかしたりするのでやめて欲しいなあと思うのですが、「どうせ清掃人が掃除をするんだから」と意外と皆さん平気なようです。

そうじにん


 このゴミ収集をしたり、箒を持って町を清掃している人の多くがアフガン人です。「彼らに仕事をやるために町を汚しても構わない」というイラン人の屁理屈をよく聞きますが、こればかりはちょっと理解しがたいなあと思わずにいられないのでした。


人気blogランキングへ

FC2 Blog Ranking

Author:さらさや通称サラ
留学生としてイランへやって来て12年目。
テヘラン大学で日本語講師として働き始めて3年目。
テヘランの片隅でひっそりと(?)暮らしております。

イラン人 カレンダー イラン事情 テヘラン 大学 イスラーム シーア派 ラマダーン 風俗習慣 大学生 イラン料理 イランの事務 ノウルーズ 交通事情 12イマーム・シーア派 旅行 日本人 断食 イランと日本 アーシュラー サッカー ペルシア語 食材 こども  被災地 女性  ビザ・パスポート お菓子類 預言者  若者事情 地震 草花 テロ バーザール 祝祭 学校 農村 ペルシア文学 試験 ファッション ペルシア湾 アゼルバイジャン イラン・イスラーム革命 ヘジャーブ バム 雑談 選挙 クルアーン 冷暖房 スポーツ  政治 犯罪 レストランなど 言葉 大統領 買い物 ハッジ 大気汚染 絨毯 名前 給料 タクシー ホメイニー師 看板 電話 プロパガンダ 休日 アラムート 殉教  新聞 バルーチェスターン 核問題 流行 仕事 ヤズド 結婚 ゴミ 墓地・墓 遺跡 ケルマーン ペイカーン カーシャーン ゴム ガズヴィーン 果物 ホイ 民族 アリー テレビ番組 農業 警察 医療 シーラーズ 留学生 エネルギー問題 博士論文 シャベ・ヤルダー 援助 翻訳 クリスマス バンダル・アッバース 商店 ブーシェフル ホルモズ島 イランとアメリカ 火災 空港 ハフト・スィーン 信仰 ナズリー サマータイム アルメニア人 エフタール けが・病気 IRIB  列車 ペット ハーフェズ アラブ人 公務員 遊牧民 スィースターン サアディー 歴史 アフガン人 ゾロアスター教 マシュハド ファーティマ 映画 アルダビール ダマーヴァンド ファールス キリスト教 日本語 正月  エスファハーン イラン・イラク戦争 水煙草 地下鉄 麻薬 ゲシュム島  アッタール トイレ 航空事故 ムスリム 住宅 ハマダーン バスィージ 教会 アビーヤーネ バフティヤーリー 魚醤 インターネット 郵便 先生 生き物 外国語 検閲 アレルギー 銀行 イスラエル 国境 入試  ゴキブリ オリンピック PC スィーズダ・ベダル セイエド ザイナブ 建築 チャハールシャンベ・スーリー 学生  遊び イラン人と日本人 ジハード シューシュ 役所 刑法 外貨 水不足 セムナーン 写真 教育 ハディース 国歌 偽ブランド 飛行機 シャフリヤール ダイエット ハールク島 文明  自然 糸杉 ペルセポリス バレンタイン ズールハーネ 紙幣 音楽 モウラヴィー チョガー・ザンビール 聖職者 チャーバハール アルバイト フィールーズクーフ フーゼスターン 教科書 成績 日食 ホメイン ことわざ 暴動 ナショナリズム 国勢調査 ホルマー キャラーテ・ナーデリー  美容整形 サーデグ・ヘダーヤト 密輸 ダルヴィーシュ 春 草花 宗教少数派 マフディー 沙漠 サナンダッジ ガシュガーイー ニューリッチ おやつ フェルドゥースィー キーワード 物価 ペルシア クルド 占い 小学生 研究者 国際書籍見本市 差別 天使 鳥インフルエンザ 植林 シャベ・ガドゥル チャイハーネ サフラン 夏休み 学術 ガムサル 薔薇水 下町探訪 ホラーサーン 街道 パサルガダエ スィーラーフ パン 不法滞在 


※サラへのメールはこちらから。



 イラン国内での団体・個人旅行や取材などの通訳・コーディネーターのご紹介致します。詳しくは、上のメールフォームからお問い合わせ下さい。

 個人旅行の観光ビザ手配を必要とする方もどうぞ。



 お問い合わせのメールの場合、文字数の制限がある携帯メールではなく、PCメールでお願い致します。




 ※イランのあれこれやイラン旅行&留学、イスラームについての質問などはこちらのBBSからもどうぞ。何でも、というわけにはいきませんが、分かる範囲でできるだけお答えいたします。





※お願いと注意事項※



 コメント、TBは大歓迎です。リンクもご自由にどうぞ。

 ただし、内容と全く関係のない、ある特定のブログあるいはWebを宣伝することを目的としたコメントあるいはTBを、当ブログ管理者に対して何らかの断りもなくされた場合は、一種のスパムと見なし、こちらで削除させていただきます。





 当ブログ内で使われている写真を使用する際には、管理者の許可を得てから行ってください。






りんく
外部リンク等

 らくだの&サラによるユダヤ&イスラームの異色コラボはこちら。

「(はてな版)こらぼ さらくだ」

「(エキサイト版)こらぼ さらくだ」



 あちこちを歩き回って撮った写真と思い出。今はイランを中心にご紹介中

「こぼればなし」


 ただいまお休み中。

 イラン文学&民話の翻訳はこちら。サラによる翻訳なので、あまり美しくないのが難点。でも、イラン文学に触れることはできるかも。

「イラン徒然草」







FC2ブックマークに追加

この人とブロともになる